俺がシャレにならない

おバカすぎるぞ俺。

信じられん…!ご長寿アスリートの身体能力が凄まじい

   


二度目の東京オリンピックを目指す「じいじの星」

馬術・法華津選手は、1964年の東京で初めて五輪出場し、08年の北京、12年のロンドンにも出場

「馬に無理をさせたくないのでリオの夢はあきらめた。まずは馬を元気にすることを優先したい」

あきらめるしかなかった。。

2020年東京五輪出場に前向きな姿勢を見せた。79歳となるが、「それができれば、素晴らしいこと。肉体的に可能かどうかはその時になってみなければわからない」と語った

同じ開催地での五輪に2大会とも出場することになれば、日本人選手としては史上初

いま、世界が注目する「スーパーおばあちゃん」

長岡三重子さん(102歳)
水泳を始めたのは、なんと80代。

80代の時ひざを痛め、リハビリのために水泳を始めた

いまも週4で練習を続けているらしい。

最近では、日本マスターズの競技会に参加し、400メートル自由形を26分16秒81で泳ぎ切った

今も頭を使って最高の泳ぎ方を研究している。記録に挑戦するためにフォームの修正を試みる

マスターズ水泳大会で、世界記録23個も勝ち取ったとか。

世界最高齢スプリンターは、なんと105歳で現役!

105歳の宮崎秀吉さんは、100mと砲丸投げで世界記録保持者。

宮崎秀吉さんは、陸上を始めてから8年後の100歳の時、マスターズ陸上(100歳から104歳の部)で「28秒83」の世界記録を樹立

100歳で、世界記録をたたき出したおじいさん!

2016年に、男子100メートルで42秒22、砲丸投げ(3キロ)で3メートル25、両種目で年代別の世界記録をつくった

ええ!105歳になっても、まだまだ成長してた…。

日本一どころか、「世界最高齢スプリンター」としてギネス世界記録に認定されちゃった。

陸上を始めたのは92歳。その理由は「何か日本で1番になれるものはないか?」と思い立ったため

頑張る理由は”注目される”こと。世界記録を狙い注目されることで、ほめられたり、おだてられると頑張れるという

【宮崎秀吉さん】
記録には不満が残っているようで「ここらで手を打とうと思っていたけど、あと2~3年は練習しないと」

世界一速いおばあちゃんは、92歳です

世界記録を持つ女性スプリンター、守田満さん。

※画像はイメージです。

今年92歳になる守田満さんはマスターズ陸上100メートルと200メートルの世界記録を持つスーパーおばあちゃん

92歳は、2015年時点のご年齢です。

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