俺がシャレにならない

おバカすぎるぞ俺。

これは見逃せない…人気漫画の最終回がネットをざわつかせた!

   


ついに完結…「君に届け」最終回に感動の声…!

テレビアニメ化や、実写映画化もされた椎名軽穂さんの人気マンガ「君に届け」が、13日発売のマンガ誌「別冊マーガレット」(集英社)12月号に掲載された第123話で最終回を迎え、約12年の連載に幕を閉じた。

見た目が暗く周りからも「貞子」と呼ばれる女子高生の黒沼爽子の友情や恋愛などを通して成長していく様を描いた物語である。

1月号には、河原和音、咲坂伊緒ら別冊マーガレットの執筆陣や、秋本治、荒木飛呂彦、石田スイら集英社の少年誌、青年誌で執筆している面々、青山剛昌、末次由紀ら他社で活躍する作家など計28作家による「君に届け」のトリビュートイラストなどを収めた別冊が付属。

君に届け最終回読みました。一つの時代が完結した…。恋愛以外にも沢山のメッセージが込められていた作品で、最終回もそういう終わり方だった。「君に届け」っていうのは恋愛感情だけじゃなくて、色々な人とつながる感情の事なんだなぁと思いました。

実写版も話題に!「セトウツミ」がついに最終回へ…

男子高校生2人がダラダラとくだらないことをしゃべり続けるだけのところが面白いと評判の「別冊少年チャンピオン」(秋田書店)で連載中の「セトウツミ」。

16年に菅田将暉さん、池松壮亮さんのダブル主演で実写映画化された。高杉真宙さんと葉山奨之さんがダブル主演のドラマがテレビ東京で放送中。

映画版からキャストを一新し、新しいエピソードもたっぷりと盛り込まれているだけでなく、映画には登場しなかったハツ美ちゃん、田中君、馬場君、ゴリラ先生など、原作でも人気の多彩なキャラクターも大活躍する。

テレビドラマも放送中のマンガ「セトウツミ」が、10日発売のマンガ誌「別冊少年チャンピオン」(秋田書店)12月号で最終回を迎え、約4年の連載に幕を閉じた。

いつもの河原を定点カメラで描く。ちょっと変わったような、そうでもないような日常風景。あの場所ではなくても、2人のやり取りが続いていて良かった。

最終回47Pの中で伏線回収に登場人物の感情や関係性まで盛り込んできて素晴らしい終わり方だったと思う。前回の衝撃展開でがっちり惹きつけて最後は「セトウツミ」らしく締めていく。もう言う事がないです。この漫画を読んでて良かった!

セトウツミ最終回読んだよ…我慢してて良かった…
良かった…
久しぶりにこんなに染みる漫画読んだ…

衝撃的な最終回…「ベイビーステップ」が注目を集めている!

勉強にしか興味がなかった真面目な男子高校生・丸尾栄一郎がテニスの面白さに目覚め、テニス選手として成長していく物語。

プロテニスプレイヤーの松岡修造さんや杉山愛さん、車いすテニスで有名な国枝慎吾さんも絶賛の声を挙げているそうで、特に松岡修造さんは「真面目に生きるってすごくカッコイイ!!この漫画、絶対本気になりますよ」をアツく語られています笑。

テレビアニメの第1期が14年4~9月、第2期が15年4~9月にNHK・Eテレで放送されたことも話題になった。

1日発売のマンガ誌「週刊少年マガジン」(講談社)第48号に掲載された第455話で最終回を迎え、約10年の連載に幕を閉じた。

格上相手の第1セット。3セット連取され、インターバル中、いつものようにノートにカキカキ。そして第4セットへ。次回作にご期待ください・・・えっ!終わり!?これで?来週からも普通に続きそうな終わり方なんだけど。

エーちゃんは友達からアドバイスを貰いつつ、協力はありながらも個人として強くなっていきました。強い先輩はいるけど繋がり薄めです。(タクマや池は次元が上の存在だったような印象。)これがよかった!みんな強くなるではなくどう自分を極めていく感じ。

こんな意見も…

ベイビーステップの最終回見てたら、青春だなって泣けてきちゃったわ
ホント、いい作品で正直終わって欲しくなかったな

嘘でしょ…「はじめの一歩」の最終回予想が話題になっています!

いじめられっ子だった幕之内一歩はひょんなことからボクシングに出会い、熱中していく。一歩は『強いってどういうことだろう?』という素朴な疑問を抱えながら、持ち前の頑張りで過酷な練習に耐え抜き、強くなっていく。

主人公である幕ノ内一歩がトレーニングを積んで強くなる過程や、ライバルや脇役といったサブキャラクター達の戦いや人物像にもスポットを当てる丁寧な作風が特徴。

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