俺がシャレにならない

おバカすぎるぞ俺。

先に読んでから楽しみ!もうすぐ映画公開の小説おすすめ5つ

   


笑う招き猫

今はぜんぜんさえないけれど、いつかはきっと大舞台。体に浴びます大爆笑――。夢と笑いとパワーあふれる傑作青春小説。

ヒトミとアカコ、苦悩を抱えていても舞台に立つ二人の姿がカラっとしていて気持ちのいい一冊。

小説 笑う招き猫、「駆け出しの頃のラーメンズ」感ものすごくて読んで本当に本当に感動して、解説の仁さんの言葉に完全ノックアウトされたから
できることなら本当に豆タンクとノッポなビジュアルで映像化して欲しかったな。 pic.twitter.com/3UJhbYVE4G

ヒトミとアカコは27歳、駆け出しの女漫才コンビ。

笑う招き猫って何か聞いたことあるなーっと思ったら中学の頃に読んだ小説だわ!!
ドラマ化してるとかなんか鳥肌w

うわー
大好きな小説の笑う招き猫映画化か〜
ハードカバーの表紙はカネコアツシ先生だよ〜
つーか2004年の作品じゃんすか pic.twitter.com/MAA4oaqOkI

TOKYOデシベル

都市の音に託された青年の孤独と愛を描ききった異色の傑作作品集。

騒音測定の仕事をしている青年は恋人の心がつかめなくて、彼女の留守番電話のメッセージを盗聴している

辻仁成著『TOKYOデシベル』読んでる。音の小説、盗聴の話も出て来て家族同士でも仕掛けてるって話があって、今だったらSNSかと思ったけど、知らずに日常の音を聞かれるのと、文字にしたり映像をSNSにあげてるのを見ることは次元が違う。… twitter.com/i/web/status/8…

登場人物がみんな少し歪んでいて、苦しんでいて、もがいていて。東京にいるとそうなっちゃうのかなぁ。

@mitsurumatsuoka
充さん、こんにちは♪
『TOKYOデシベル』どんな映画なんでしょう。原作を読むべきか、読まないまま映画の公開を待つか……
悩んでます。。。(*´ー`*) pic.twitter.com/4LkDyW2GUs

美しい星

自分たちは他の天体から飛来した宇宙人であるという意識に目覚めた一家を中心に、核時代の人類滅亡の不安をみごとに捉えた異色作。

「美しい星」は、もう一度読んでみた時に、また別の読み応えがある作品かもしれないと思いました。

【#美しい星】
#三島由紀夫 の小説。2017年に映画化される、自身にとっては異例のSF作品。冴えない家族がある日突然火星人、水星人、金星人、地球人として覚醒。地球を守るべく活動していくなかで、騒動を巻き起こす。装丁は #永井一正twitter.com/i/web/status/8…

そもそも『美しい星』とはどんな小説なのだろうか。思いっきり乱暴な言い方をしてしまうと、UFOと宇宙人を題材にしたコメディ小説だ。

飯能市に越して来て。三島由紀夫の「美しい星」という宇宙人家族の奇想天外なSF小説の舞台がこの地だと知って驚いた。読んでいてさらに驚いたことは宇宙船が来たとしてなんと我が故郷のいとも小さな町の名が出ていたこと。同郷の小説家も驚いている。 pic.twitter.com/40N5sPdZ0g

オーミがフッチーにBDPで貰った三島由紀夫の「美しい星」の一行目を読んで、ふるえている。 pic.twitter.com/GPJ0gusaXF

ちょっと今から仕事やめてくる

働く人ならみんな共感! スカっとできて最後は泣ける"すべての働く人たちに贈る、人生応援ストーリー

ブラック企業にこき使われて心身共に衰弱した隆は、無意識に線路に飛び込もうとしたところを「ヤマモト」と名乗る男に助けられた。

この写真見る限り泣く要素ないけど、最後は泣いた本
「ちょっと今から仕事やめてくる」 pic.twitter.com/UmE1g9GqY4

@ywtz ちょっと今から仕事やめてくるっていう小説があっていい話だったんで呟いちゃいましたw

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