俺がシャレにならない

おバカすぎるぞ俺。

ドラマを見ている大人たちが吉岡里帆と飯豊まりえを混同している?

   


▼今クール放送している『カルテット』と『嫌われる勇気』

坂元裕二の脚本を、松たか子、満島ひかり、松田龍平、高橋一生という手練の役者たちが演技の四重奏で弾きこなすTBS火10枠ドラマ『カルテット』。

アルフレッド・アドラーの心理学を刑事モノのストーリーに取り入れながら、周囲を全く気にしない孤高の女刑事・庵堂蘭子のセリフが心に刺さる香里奈主演のフジテレビ系ドラマ『嫌われる勇気』。

■『カルテット』のありすちゃんを飯豊まりえだと思ってる人が密かに多い?

カルテットの4人が訪れるライブレストランの従業員で、目の笑ってない魔性の女、来杉有朱(きすぎありす)を演じているのが吉岡里帆。

ほんまカルテットの飯豊まりえ怖い通り越して嫌いやわ無理飯豊まりえ自体恐怖症になりそう。

吉岡里帆と飯豊まりえの区別がつかない( ´,_ゝ`)
カルテット出てるの飯豊まりえだと思ってたʕº̫͡ºʔ

吉岡里帆と飯豊まりえってすごい似てない?どっちも好きな顔だけど、カルテットみてると吉岡里帆怖くなってくる pic.twitter.com/a00EJySiqM

■逆に『嫌われる勇気』の道子を吉岡里帆と混同してしまう人たちも

『嫌われる勇気』で椎名桔平演じる「犯罪心理学」を専門としている帝都大学文学部心理学科の教授・大文字哲人役の助手・間雁道子役を演じているのが飯豊まりえ。

嫌われる勇気初めて見たとき吉岡里帆出てるーと思ったけど飯豊まりえだった。似てる。

嫌われる勇気、見て…これは飯豊まりえか?吉岡里帆じゃないよな、と確認中❗❗

カルテットの吉岡里帆さんと
嫌われる勇気の飯能まりえさんの区別がつく
若さが欲しいおっさんです。

▼2人とも可愛いけど…これまでの経歴は全然違う

グラビア出身なだけあってスタイルも抜群

映画の聖地、京都・太秦で生まれ育ち、母と祖母に連れられ歌舞伎や能を鑑賞し、写真家の父が愛した日本映画に触れる日々を過ごした吉岡里帆。

大学進学後、演技に興味を持ち、在学中に小劇団の舞台などに出演。その後、東京の事務所に所属しデビューに至る。

2014年に『週刊プレイボーイ』(集英社)で水着グラビアを披露しグラビアイドルとしても注目を集め、そこから女優へと進んでいった。

ロングヘアーの頃はポスト・ガッキーとも言われていた!

女優として映画『MARS〜ただ、君を愛してる〜』やフジテレビ系月9ドラマ『好きな人がいること』などに出演。

また、ドラマ「S-最後の警官-」に出演した際には「ガッキーに似ている」と話題になった。

▼ともに朝ドラでも注目されていた!

■朝ドラ『あさが来た』に出ていたのが吉岡里帆

NHK連続テレビ小説『あさが来た』に出演し、知名度を上げた吉岡里帆。

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