俺がシャレにならない

おバカすぎるぞ俺。

世界を混乱させるバミューダ・トライアングルの真相に驚愕!

   


12月5日の記念日がネットで話題に

12月5日は、飛行機や船が突然消えてしまうなど、数々の怪奇現象が起きると言われている海域「バミューダトライアングルの日」

フロリダ半島の先端と、バミューダ諸島、プエルトリコを頂点とする三角形の海域、ここを「バミューダ・トライアングル」と呼ぶ

口に出して言いたい言葉!バミューダトライアングル!それが今日……!!

なんというなつかしい響き。覚えていますか…?

なぜに「12月5日」かというと…

12/5はバミューダトライアングルの日
バミューダトライアングルとは、フロリダ・バミューダ・プエルトリコを結ぶ魔の海域。航空機や船舶が頻繁に遭難することで知られています。その存在がクローズアップされる契機となったアメリカ軍機が消失事件が起きたのが、1945年の12月5日でした。

以来、20世紀中にこの海域で300隻の船舶と数多くの飛行機が行方不明になっていることが判明している

バミューダトライアングルの謎とか今解明されてんのかな?むかしからある不思議話が現代解明されてるのか調査が進んでるのか気になるよね。

実は、いまだにいろんな説が飛び交ってるようで…。

有力とみられる新説も出てる

怪奇現象は、『空気の爆発』によるものという説。

Bermuda Triangle mystery SOLVED: Scientists discover killer 170MPH AIR BOMBS in Atlantic express.co.uk/news/science/7… pic.twitter.com/Ps1szHWPX1

バミューダー海域に現れた不気味な「六角形の雲」(赤いワク)

最大時速270キロの風を起こす「空気爆弾」をつくりだす数個の六角形の雲が原因ではないか、と推測

”空気爆弾”が海面に叩きつけられる結果、14メートル近い波を発生させることができる

14メートルは、5階建てのビルくらいの高さの大波。

時速274キロにもなる暴風は簡単に航空機を叩き落とし船を海底に送り込むと説明した

「風速50m以上の暴風域(時速180km以上)」の台風より強烈。

日本近海にも大量にあるメタンガスのかたまり説。

※画像はイメージ。

船や飛行機への危険性についてはまだ推測の域を出ないが、メタンハイドレートの存在は疑うまでもない

急激なガスの放出は危険とし、船や飛行機が行方不明になる現象も、これが原因の可能性があるとした

まぁ、これ以外にもいろいろ説はあるそうで…。

実は、バミューダ海域だけが特別じゃないとも

バミューダトライアングルでの事件も、そのほとんどが後に事件を脚色して創作されたものであることが判明している

行方不明になったマレーシア航空137便も、いまだに見つからず…。

世界歴代大型機失踪事件のMAPを見ると、マレーシア航空137便のような事件は世界中で割と起こっていることがわかります

2014年3月に不明になった北京行きマレーシア航空機が墜落したと推定されるオーストラリア沖での捜索終了は、来年の1~2月ごろ

どこへ消えてしまったんでしょうか…。

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