俺がシャレにならない

おバカすぎるぞ俺。

やばっ!Twitterで話題の腕時計がカワイすぎた

   


Twitterで話題になってる和の時計「はなもっこ」

<東京店3階>現代のわたしたちが忘れかけていた日本ならではの美意識を身近に感じることのできる腕時計、はなもっこ。和紙や金箔、天然石を砕いてつくる岩絵具など、伝統的な素材の美しさと、自分だけの組み合わせをカスタムできる楽しさが大人気! pic.twitter.com/wPM8M0gzOZ

時計のベルトを替えたので撮ってみた。はなもっこ文字盤水晶、枠ゴールドに革ベルト細二重巻きのエンジ。ブレスレットはガーネットとシャンパンクォーツと淡水パール。 pic.twitter.com/7h1S3tz0ek

いろんな色の革バンドがセレクトできるそう。

金沢の、はなもっこという時計が上品でかわいらしいです。個人的には紋切りと七宝紋が個性的でおもしろいなーって思う。 pic.twitter.com/kh5QJikasl

こちらのツイートが、女性たちの共感を呼んだみたい。

「はなもっこ」は岩絵具や、金箔、和紙、漆といった伝統素材を文字盤に使用した腕時計

「文字盤」と「革バンド」を自在に組み合わせることで、自分オリジナルの配色の腕時計を作れる

「岩の絵具」で文字盤を彩る 『こないろ』

金沢で作られている腕時計、はなもっこ こないろシリーズの緑青。文字盤には孔雀石の岩絵具が塗られているそうです。 pic.twitter.com/XyOk6AhFok

鉱石「孔雀石」から採れた光沢がある緑色「岩緑青」。

所長の私物コレクションシリーズNo.3
「はなもっこ」さんの腕時計です。
岩絵の具が文字盤に塗られたもので、所長の腕時計は写真後ろの瓶に入った絵の具と同じ群青色です。
PIGMENTにも色々な色彩の腕時計を新しく入荷いたしました! pic.twitter.com/Q43zSM72zQ

青い鉱石アズライトから採れた日本古来の青色「群青」。

時計買っちゃったー!
文字盤に岩絵の具と金箔を貼りつけた「はなもっこ」。
散々迷った末に、綺麗な紅色の辰砂(しんしゃ)にしました。
つけるの楽しみー*\(^o^)/* pic.twitter.com/Nd0KnUkGWn

鉱物「水銀硫化物」から採れた赤色「辰砂」。

いつもの時計も。昨日また時計褒められて嬉しかったー。文字盤きらきらしてますよねと。鉱石から作られた岩絵の具の粉が和紙に載せてあるからきらきらするのだ。 pic.twitter.com/ON8h2E5JpD

文字盤きらきらするのは、こうした岩絵の具を使ってるから。

「岩絵の具」を文字盤にあしらった腕時計は、1点ずつ、手漉き和紙の文字盤に色付けするところから職人の手で組み立てられる

日本画を描く際に用いられる「岩絵の具」は主に鉱物を砕いて作った絵具

「岩絵の具」は粒子が大きくきらきらとした独特の美しい風合いをもち、砕きかたが細かいほど淡い色になり、荒いほど濃色になる

腕時計の美しさはあくまで “用の美” が極まったものだと思ってるから実用的でないと意味無い派だけど、「はなもっこ」の時計は生まれて初めて60刻みでインデックス打点されてなくても欲しいと思った。

「和紙」で透かしたやわらかい色合いの『紋切り』

<東京店3階>日本ならではの伝統的な手法をつかってつくられた腕時計、はなもっこ。紋切りと呼ばれるこの時計は、銀箔の上に薄い和紙を乗せ、透かして見えるやわらかい色合いが特徴的。ベルトを自由に変えられるので、TPOに合わせて楽しめます。 pic.twitter.com/8O2N1F7aKN

やわらかい色あいがカワイイ~!

ずっと気になってたC-Brainのはなもっこ。ちょうど阪急に出店してたから見に行ったらやっぱりステキで購入。金沢の工房で一つずつ手作りされてて、日本ならではの技法が活かされてる時計。これは裏箔に紋切り。光が当たると控えめに光る。 pic.twitter.com/o4DNVhQ9mC

なんて、お上品な…。

胡粉という貝殻を粉末にした白い絵具を染み込ませた和紙を文様のかたちに切り抜き、銀箔と薄い和紙で作った地に貼り付けた

胡粉=ごふん、銀箔=ぎんぱくと読むそう。

本当に上品で素敵な時計ですね。こないろは可愛くて蒔絵は綺麗で。うるしも素敵です。これは選べない…けれどどれか欲しいです…!

「和の伝統色」を組み合わせた『かさねの色目』

《LUMINE1 7F TORQUE 》1点ずつ職人の手作りで製作されている、『はなもっこ』。春らしい“かさね色シリーズ”を期間限定でご用意いたしました!
日本らしい和菓子のようなやさしい春色を楽しんでみませんか? pic.twitter.com/1uPa8bga

はなもっこ!神保町いちのいちに売ってるよ!!!悩みすぎて通いすぎて彼女氏共々店員さんに顔覚えられたよ>RT pic.twitter.com/iFEDvWdrCd

文字盤には、” かさねの色目” という平安時代の装束の袖口などに見られる配色を参考にして、岩絵具や金箔などを組み合わせた

襲の色目(かさねのいろめ)は四季折々の変化をその比喩表現によって色彩として感じ取ってきた日本人が作り上げてきた配色

かさねの色目って知ってますか?
簡単に言うと平安装束の衣の裏表の色合わせなんですけど、多くは植物を元にしていて綺麗な名前がついています。同じ植物でも季節毎に色合わせを変えたり、逆に同じ色合わせでも名前が変わったりととても風流なんですよね。

はなもっこ調べてみたんだけど、値段ブランド時計買うのも同等くらいだからいいかも……東京はお店割とありそうだし…通販でも買えるみたいだ……このカラーが伽羅ちゃんカラーしにか見えなくてな……大倶利伽羅クラスタさんいかがっすか(笑)… twitter.com/i/web/status/7…

とうらぶクラスタは、好きなキャラの色あいにあわせたいところ。

ほかにも、ハンドメイド腕時計「Knot」が話題になってる

もらったknotの時計
knotはカスタマイズできるし可愛いし、気に入ってる!
#knot pic.twitter.com/lQJpUh3nlM

こちらは、東京に本社を置く小さな腕時計メーカー「Knot(ノット)」。

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